子供の託児所がある病院へ転職するには

長男が2歳の頃です。目に涙を浮かべて苦しそうに息をしている息子を残して仕事に向いたくはありませんでした。実際、別の時なら仕事を休んだことでしょう。ですが、その時は私がいないとどうにも進められない案件を抱えていたため、何か最善な手段はないか息子を見ていてくれる人はいないかとあちこちに電話をかけて質問をし、せめてわずかな時間だけでも・・・と託児をしてくださる方を探しました。